保険のビュッフェで見直しをする価値とは?

保険のビュッフェで生命保険の見直しをする価値について考察するブログです。

保険は一人ひとり違います。

生命保険は人生の中でも必要なのですが、非常にわかりにくい上人に聞いてもよくわからない商品の一つだと思います。その理由は必要な背景が人それぞれ皆違うからだと思います。特に死亡保険などは誰の為に幾ら残す必要があるのかがわかっていないと不必要な保険に加入する事にもなってしまいます。まずは信頼できるアドバイザー的な人を見つける事が最重要課題かもしれません。その上で私が加入している保険は死亡保険は1500万円程です。これは自分が亡くなったあと妻が10年?15年程年金にプラスして暮らして行ける必要最低限レベルの金額をイメージしています。よってこれは私が先に死んだ時をイメージしているので先に妻が死んだ場合は必要無くなります。よって貯蓄型にしてあり妻が先に死んだ場合は、その保険は解約し自分の生活費に充てられるようにしてあります。要はこの先の人生をどのように考えるかで設計していくことが必要なので難しいのだと思います。その予想も必ずしもあたる訳では無いので色々とアドバイスを貰った方がより自分にあった保険を組むことが出来るのではと思います。ここ!

生命保険は結構いい事づくめ

銀行が好きで休みがある時には銀行に通っていました。そこで紹介された生命保険に加入しました。どちらかというと貯蓄メンイの保険になります。医療保険は入っていないので怪我、病気で入院しても何もなりません。死んだり、高度の障害が残った時のみ保険金が支払われます。

保険の内容よりも貯蓄型で10年間保有すれば違約金無しで下ろす事も出来るし、そのまま置いておけば保障もありながら、利率としてお金が増えるものです。銀行に定額預金をしているよりも利率はかなり高いです。保障も付きながら利子も貰えるのでお得な保険だと思っています。しかも、年末には申請をして還付を受ける事が出来ます。

この保険に加入して良かった点は他にもありました。自宅を購入し住宅ローンを同じ銀行で申請しました、すると今までの取引の数や保険に加入している事を評価してもらい、その当時では一番低い利率でローンを通す事ができました。しかも主人という保証人を立てる事無く、一人で通す事ができました。そのお陰で毎月のローン代は4万円にも満たない金額になっています。

たまにのときめきくらいいいよね?

今日家にいる時に宅急便が届きました。某宅配業者さんの方が持ってきてくれたんですけど、なかなかのイケメン!そして、爽やかで対応もよく午前中からキュンキュンしてしまいました。きっと誰しもがこういう異性との出会いでキュンとしたことってあると思うんです。お店の店員さんが、かっこよかった、可愛かったなど。

私は年に数回こんなことがあります。今回の前だと、マンションの各家庭の水道管の掃除をしに来てくれる業者のお兄さんが渋くてイケメンでした。目の保養、目の保養と言わんばかりに見ていました。男性の方が可愛い子を見るように、女性もかっこいい男性見ますよね。

私は専業主婦で子どもが小さいため、まだ都会へ外出もしょっちゅうすることがないので、そんな機会もなかなかありません。年に数回あるかないかのこのような出会いがあるとテンションがあがるわけです。しかも宅急便とかだといつ来るかわからないというサプライズ付きです。恥ずかしい話ですが、そんなことを楽しみにしていたりします。それにしても今日は久しぶりにキュンキュンして、いい気分で眠れそうです。医師転職サイトのおすすめ

暑い時期における宅配便の仕分けの仕事について

私はつい最近、派遣会社経由で宅配便の仕分けの仕事をするようになりました。

その仕事は冷凍、冷蔵食品を扱うクール便と暑い中で行う普通の宅配便があります。

この夏の暑い時期においては、当然クール便の方が楽です。

気温10℃ぐらいで真冬に近い寒さですが、冷房がない暑いところで働くよりはましです。

お盆が過ぎるまではクール便ばかりでしたが、お盆が過ぎてお中元が少なくなると

暑い中での普通の宅配便の仕事がめっぽう多くなりました。

普通の宅配便の仕事は1階と3階の2か所ありますが、特に3階は扇風機がないので、

本当に蒸し風呂状態です。ただ荷物の量は少ないのであまり長時間そこにいなくてすみ、

ゆっくりとしたペースで仕事ができることがせめてもの救いです。

1階においては3階よりも時間的にも量的にも多いですが、

ただ1階には扇風機みたいなものが数か所あるので、暑さに関しては3階よりはましです。

日によっては寒い中でのクール便と暑い中でも普通の宅配便の仕事を何回も交互に行うこともあります。

暑いところと寒いところをひんぱんに行き来すると自律神経が乱れるかもしれないので、

体調管理にも気を付けなければと思います。

この暑さから早く逃れたいですが、まだまだ続きそうです。熱中症にならないように頑張りたいです。

夏になると思い出すこと

夏の日の夕暮時が好きだ。

家路につくまでに、あちこちから漂う夕飯の匂いや、夕立の後のアスファルトの匂い。

なんとなくノスタルジックな気分になる。

暗くなるのが遅いからということもある。

まだ小学生になったばかりの夏、友達と時間を忘れ、暗くなるまで遊んで帰宅すると、

父が鬼のような形相で待ち構えていた。

当然、こっぴどく叱られ夕飯にありついたのは2時間後となった。

母がそっと出してくれた夕飯の味はもう忘れたが、泣きながら食べたことは覚えている。

それから腕時計を買ってもらい、時間を忘れることは無くなったが、

なぜか、3つ上の兄だけは暗くなってから帰ろうが全く叱られない。

「ずるいじゃないか!」と父に猛抗議すると、「男の子と女の子は違うの!」と父は言う。

納得出来ないまま大人になったが、今では父の言葉も理解出来る。

そう、やはり父親にとって娘はかわいいのだ。

あの夏の日に戻ることは出来ないが、毎年夏の夕暮時になると思い出す。

坂を上って行くと、家の前で母が手を振って待っていてくれたあの日。

その母は今、だらしない恰好でテレビを見て爆笑している。医師転職ドットコムはこちら!

子供と本気のオセロ対決

最近、幼稚園児のわが子がオセロに夢中になっています。トランプやパーティーゲームが好きな子なので、もしかしたらオセロもルールを覚えてすぐできるようになるかも?ということで購入しました。

思った通り、子供はすぐにルールを覚えてすっかりオセロにハマってしまいました。最初のうちは大人の助言で、子供もなんとか互角の戦いをしていたのですが、そのうちに自分で考えてゲームをするようになり、教えた私たち大人が本気で考えてしないと勝てないぐらいレベルがあがってきました。

今日もオセロ対決をしたのですが、子供が、角を取ろうと必死に考えて攻めてくるので私も先の手を読んで「とにかく角を取ろう!」と大人げなく攻めました。私が本気でやったかいあって2回とも私の勝利だったのですが、子供は悔しそうに「もう少しあそこでああすれば・・・」とアスリートのように反省会をしていました。

でも、かなりぎりぎりの勝利だったのでそのうち私も勝てなくなるそうだなぁ、と感じました。我が家は「子供相手でも本気で勝負する」というルールを決めているので子供はかなりの負けず嫌いです。今度も本気で負けないように頑張ります!

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少しずつ気温が下がってきたので

段々風が涼しくなってきましたね

涼しい季節が待ち遠しいです。

最近夏の終わりを感じるようになってきて

気をつけなきゃなぁということが出てきました。

まだ日差しがあるとはいえ涼しくなってきたので

衣替えや、秋らしい服を取り入れたいと意識し始めているので

朝の服選びで袖や丈が長いものを選び始めました。

それで何が影響しますかと言うと

ムダ毛の処理を怠り始めるんですよね。

肌の露出が減るのでまだ大丈夫かな?と思って

お風呂の際に処理を怠ることがちらほら。

昨晩も何もせずにお風呂を上がったので

今朝手の甲を見て「ヒエッ…」となりました

それほど頻繁に人に会うわけではないので

気にするほどでもないかもしれませんが

少しでも毛の存在を感じたら剃っていた暑い時期に比べると

万死に値するとまで言ってもいいくらいの

意識の低下かと…(言い過ぎかな?)

夏の終わりに好きな人が彼氏になりましたので

見られてる諸々女子力諸々が

油断して下がっているのかもしれません

もともと女子力高いタイプではありませんが

女らしさとして自慢できる要素が

肌の色が白めということくらいしかないので

なけなしの女子力見せつけてやりたいよなぁと

せめてもの魅力を磨く行為としてムダ毛処理はやってました。

涼しくなってきて、油断できないぞと

気にしたことでした。

男性の皆さん女子は頑張ってますよ(笑)

お盆の墓参りに行ってきました

お寺さんからお盆の墓参り等の案内が来ました。いつものことです。

そこでちょっと早いのだけれどもカミさんと一緒にお寺さんに行ってきました。

バスに乗って駅まで行きました。

そこの花屋でお花とお線香を買いました。

カミさんは長距離が歩けません。

そこで駅からお寺さんまでタクシーで行きました。

タクシーの運転手さんはお寺さんは分かりませんでしたが、池辺のT小学校の横を曲がった所だと。

ああJAの所ですかと。

土地勘があるのですね。

そこのお寺さんで待っててもらいました。

いつもどおりにお線香にライターで火をつけましたが、風が強くてすぐにはつきませんでした。

しばらくしてようやく火がつきました。

お線香を上げて、お花をあげました。

後はお墓をだいたいきれいにしました。

これでどうにかお参りは済ませました。

あとはちょっと気になることがあったので、住職にお話を聞きました。

私の母ももう97歳になります。

そこで予備知識としてお葬式のことを教えてくださいと。

すると近ごろはあまりないのですが、ここでもお葬式はあげられますよとか。

ごく身内の家族葬でやりたいと言ったら、何人くらいですかと。

せいぜい10人くらいですと。

それでしたら、戒名料も入れて大体40万円くらいですと。

あとは葬儀屋さん次第ですと。

大体わかって、いくらか安堵しました。

カミさんと話あって、葬儀屋さんと合わせると、大体100万円だねと。

結構高いものだと思いました。

その後またタクシーで自宅に帰りました。赤ちゃんのウォーターサーバー.com